100205


明け方まで仕事をしていたせいですんなりと起きれない。
仕事場に行くと2人の女の子が待っていて、僕はすっかり約束を忘れていたことに気づく。
コーヒーを入れながら、少しぼんやりする。
もっと大事なものを忘れている気がする。